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DVD収納はケースより無印の引出しがおすすめ!子供も安全な方法に変えました

DVD収納はファイルケースに保管・収納していましたが、無印の引き出しを使う収納に変えました。

DVDを収納した無印の引き出しはテレビ台の中に収納し、テレビ台もスッキリ片付くとともに子どもでも使いやすくなりました!

今回は我が家の無印の引き出しを使ったDVD収納をブログでまとめました。

目次

無印の引き出しを使ったDVD収納

DVD収納に使った無印の引き出しは、「ポリプロピレンケース・引出式・深型・2個(仕切付)」を使いました。

実際にDVDを入れた写真がこちら▼

使いにくいファイル型DVD収納ケースをアレンジする!無印の収納ケースに1枚ずつ入れる

DVDは不織布ケースに入れて、傷がつかないようにしています。

そして、少しゆとりを持って収納すると、子供でも目的のDVDを探しやすいのでおすすめ。

不織布ケースは100円ショップでも売っています。

子供にはレーベル印刷するとわかりやすい

テレビで録画してDVDに焼いたものは真っ白のDVDなので、何がなんだかわかりにくくなりますよね。

子供向けに金曜ロードショーなどで撮ったポニョやアナ雪などは、プリンターでレーベル印刷(DVD表面にプリント)すると子供でもわかりやすいのでおすすめです。

著作権法上違反になるので公開はできませんが、自分のDVDに印刷して使う「私的利用」なら大丈夫だし、子供も喜ぶのでおすすめですよ♪

無印の引き出しにはDSのカセットも収納できて子供も便利

無印良品の「ポリプロピレンケース・引出式・深型・2個(仕切付)」は、DSのカセットがぴったり入る大きさです。

我が家では、右側がDVD、左側にDSのカセット収納にしています。

無印のポリプロピレン収納ケースにDSがぴったり

著作権の問題でケースは裏向きで撮影しましたが、普段は見やすいよう背ラベルは上向きです。

DVDとDSがまとめて収納できたのでスッキリしました。

DVD収納ファイルケースは重いし子供には不向きでした

無印の引き出しを使うまで我が家は使っていたのはDVDファイルケースと呼ばれるこんなやつ▼

使いにくいファイル型DVD収納ケースをアレンジする

ブック型のDVDファイルケースはパラパラめくるだけでタイトルが一目でわかるしコンパクトに収納できるけど、とにかく重い。

DVDの枚数が増えるたびにかなりずっしり来るし、分厚いから持ちにくいしで、子供には不向きでした。

2歳の子が見たいDVDを持ってくるときに、ガッシャンガッシャンよく落としていて、足の上に落とさないかヒヤヒヤしていたんです💦

そんなとき、とうとう壊れました。笑

DVDケースを収納する外側のクリアケースが割れて、DVDケースは自立しなくなり、使い物にならなくなりました。

テレビ台の中にあるブック型ファイルDVD収納ケース
自立しなくなったDVDケース(右側)

DVDファイルケースが重かったし、こればっかりは仕方ないのかな。

DVDケースをよく落とすのは子供にとっても危険だったので、無印の引き出しにして安全になりました。

DVDケースがあるなら不織布だけ再利用するのもおすすめ

実は私、壊れたDVDケースに付いている不織布ケースを、ハサミで1枚ずつの大きさにカットして再利用しています。

両面収納できる不織布ケースが何枚もできたので、今手元にDVDケースがあるなら再利用もおすすめです。

DVDを収納した無印の引出しはテレビ台の中へ

DVDを収納している無印の引出しは、テレビ台の中へ収納しています。

使いにくいファイル型DVD収納ケースをアレンジして無印のポリプロピレン収納ケースにイン

DSもまとめて収納できたので、DVDケースを使ってた頃よりスッキリしました。

DVD収納はケースより無印の引出しがおすすめ

以上、無印のケースを使ったDVD収納でした。

今までのDVDケースも見やすくて良かったんですが、やっぱり重いことが最大の難点。

無印の引出しはわざわざケースを取り出さなくていいので、子供が探すときも簡単になりました。

私がDVD収納に使った無印の引出しは2つに分かれてて、仕切りが計4枚ついてる深型です。

仕切りが付いてないとグチャグチャになると思うので、仕切りありがおすすめです。

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